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<title>アートギャラリーゆうきのブログ</title>
<link>http://gyuuki.otemo-yan.net</link>
<description>水道町にある、日本画・油彩画・版画を扱うアートギャラリーゆうきのブログです。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue, 06 Nov 2007 20:31:36 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Tue, 29 Apr 2008 14:48:08 +0900</lastBuildDate>
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<title>ギャラリーゆうきです</title>
<description>ご無沙汰しておりました。ブログというもので、自分がいかに継続性の無い人間なのかということを思い知らされています。と自分を再確認しましたところで、１２月も半分が終わりました。まもなくクリスマス!!マイケル・ルー『X for X'mas』セリグラフ　画寸27.0×35.5cm楽しい作品です。この作家さんの作品は、猫好きの方からも人気があります。一見適当に、落書きのように描いてある表情もとてもいいです。『C for Challenge』 　画寸：18.0×20.5cm『T for Tasty』　画寸：18.0×20.5cm招き猫の代わりにいかがですか？</description>
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<category>作品の紹介</category>
<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 19:17:50 +0900</pubDate>

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<title>ギャラリーゆうきです</title>
<description>ご無沙汰しておりました。久しぶりの更新です。今回は、佐野せいじ先生の木版画作品です。1959年静岡県磐田市に生まれ、木版画家 井堂雅夫に師事、木版画を始めました。『あきつの里』木版画　画寸：30.5×42.0cm佐野先生の作品に関しては、今までうちで扱わせてもらったことは無く、毎月展示販売にお邪魔している企業のお客様から、４作品を探して欲しいとのご注文をいただきました。（そのうちの２作品を載せています。）先日、お届けにお邪魔した際に、『子供の頃遊んでた景色とダブるんです』と、４作品を眺めながらおっしゃっていました。お客様の思い出、佐野先生作品の画風と木版画から出る温もりがなにか温かい気持ちにしてくれました。ありがとうございました。　『秋深し』木版画　画寸：23.0×53.0cm</description>
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<category>作品の紹介</category>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 16:20:45 +0900</pubDate>

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<title>ギャラリーゆうきです</title>
<description>今回も版画ですが、“黒の芸術”と言われるメゾチント(銅版画)作品です。生田宏司先生『2008　子歳記念』なぜねずみと猫？と言われそうですが・・・毎年、生田作品のモチーフになる梟と、その年の干支で作品を制作されます。もともとは、生田先生のフランスでのマネージャーさんに新年の挨拶で送っていたものを、ご自身の作品として発表することになったそうです。毎年生田先生は20作の作品を制作され5月頃に≪新作展≫として発表しますが、この干支シリーズともう1作品(今年はまだですが・・）は、この時期に発表されます。当て字ですが、フクロウを不苦労として喜ばれます。作品のタイトルに制作年が入りますので、結婚・新築などのお祝い事や記念品・プレゼントとしても人気があります。特に干支シリーズは、お子様の誕生記念や、年男・年女の方々にも人気です。大切な方へ、いつもとはちょっと違うプレゼントはいかがですか？画寸：8.0×11.0cm　額寸：22.0×27cm価格：１８，９００円(額付・税込)</description>
<link>http://gyuuki.otemo-yan.net/e58583.html</link>
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<category>作品の紹介</category>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 01:03:10 +0900</pubDate>

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<title>ギャラリーゆうきです</title>
<description>堀　文子先生の『落葉』セリグラフ作品のご紹介です。1918年東京生まれ。現在の女子美術大学を卒業。80歳を過ぎてから、高山植物の「幻の花　ブルーポピー」を描くために、ヒマラヤに取材旅行。その様子がNHKにて放映されてました。そのパワーに脱帽です。いろんな事に興味を持たれて、ミジンコや蜘蛛の巣なども作品のモチーフになってます。どちらかというと寂しいイメージの『落葉』たちも美しく、そして楽しげな作品になってしまいます。先を争って地に還って行く落葉の美しさはたとえようもない。傷一つない幸せだったもの。患ったもの。虫に食われ穴だらけのも。神はどの葉にもへだてなく、その生きた姿を褒め称え美しい装いを与えて終焉を飾って下さるのだ。無心に生きるものには幸せも不幸もない。私もやっと、苦しみ傷ついたものの美しさに気付く時が来たようだ。　　　　　　　 堀 文子『落葉』　セリグラフ　150部限定　画寸：34.2×41.0cm　額寸：53.3×59.0cm※「徹子の部屋」のセットの中に飾られているブルーの民族衣装を着た作品も堀先生の作品です。　　民族衣装を着てモデルになっているのは、黒柳徹子さんです。　　最近見てないから、代わってたらごめんなさい。</description>
<link>http://gyuuki.otemo-yan.net/e58166.html</link>
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<category>作品の紹介</category>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 01:23:24 +0900</pubDate>

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<title>ギャラリーゆうきのブログ始めました</title>
<description>はじめまして。本日よりブログ始めました。これから、うちで扱っております作品を中心に、ご紹介してまいります。よろしくお願い申し上げます。片岡球子先生の作品で『めでたき赤富士　百寿の春』オリジナルリトグラフでございます。１９０５年１月５日に北海道で生まれ、現在１０２歳。百歳で制作された３版画作品のうちの１つです。お店の場所の地図も掲載しておきます。</description>
<link>http://gyuuki.otemo-yan.net/e57703.html</link>
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<category>作品の紹介</category>
<pubDate>Tue, 06 Nov 2007 21:02:30 +0900</pubDate>

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